適正ウエイト

ダイビングする上での、ちょうど良いウエイトの量。使っている器材、ダイバーの体形によって変わってくる。チェック方法は、足の付かないところで、BCDの空気を抜いた状態で、水面が目の高さ。だが、アルミシリンダーでこの方法を使うと、ダイビング後半に空気が少なくなった時には浮きやすくなるので、1キロ余分につけるのがおススメ。